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Liquor Shop NIGHT OWL OFFICIAL BLOG!

JR恵比寿駅西口より徒歩一分、量り売りがメインの隠れすぎな酒販店『Liquor Shop NIGHT OWL』の最新情報をお届けしております

【3rd Anniversary GAMING COASTER SET】遊び方ガイド ※2017.3/26更新 工事中

GOODS BEER WINE お知らせ イベント&キャンペーン 限定品

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プレイ可能ゲームリスト


遊べるゲーム(推奨) ※☆の数は多いほど高難易度

【オウル危機一髪】☆★★★★

【神経衰弱】☆★★★★

【ハイ&ロウ&イコール】☆★★★★

【インディアンBJ】☆☆☆★★

【Nカード】☆☆★★★

【バイブス】☆☆☆★★





初級編
【オウル危機一髪】

■参加人数:2人~5人

■概要:山から順番にカードを引き、1人の勝者(敗者)を決定します。

■ルール:

①飲食店で1人1杯ずつ注文をし,1枚ずつカードを引いていきます

②『支払い』のカードを引いた人が、その場のお会計を支払います



≪番外編≫
特別なお酒を飲む時、カードを1枚ずつ引いていき

『ドランカー』を引いた人だけが、そのお酒を飲めます




【神経衰弱】

■参加人数:2人

■概要:伏せたカードの柄を予測し、2枚ずつのペアを作るゲームです

■ルール:

①全てのカードをシャッフルし、場に伏せます
②2枚カードをめくり、それが同じ絵柄であれば当てた人がそのカードを獲得

③全てのカードが無くなるまで行い、獲得枚数を競います

※『支払い』『ドランカー』は同じ絵柄とみなします

※1セット(10枚)だけでなく、複数のセットを使用しても楽しめます




【ハイ&ロウ&イコール】

■参加人数:2人~∞

■概要:めくったカードの数字を推理し、その正解数を競うゲームです

■ルール:

※このゲームではカード記載の数字を使用します

①全てのカードをシャッフルし、場に伏せます
②更にもう1枚めくりますが、そのカードが最初に場にでた数字と比べ『ハイ(大きい)』『ロウ(小さい)』『イコール(同じ)』そのどれかを選択し宣言します

③全てのカードが無くなるまで行い、正解数を競います




・基本編
【インディアンBJ】

■参加人数:2人~3人

■概要:カードの合計数字「11」を目指すゲームです。

■ルール:

※このゲームではカード記載の数字を使用します


①プレーヤーに山から1枚ずつカード配ります

②プレイヤー自身では、おもて面の確認をせずに相手に見せます(基本的には額にかざすように持ち)

③そのカードは見ずに裏のまま場に伏せます

④山から1枚ずつカードを引き表にして場に公開します

⑤伏せたカードと引いたカードの合計数字が11と予測(もしくは11を超えると判断)するまでカードを順番に引き続けます

⑥これ以上、カードを必要としない場合は「ストップ」を宣言します(自分以外のプレイヤーからストップがかかっても、カードを引き続けることができます)

⑦プレイヤー全員のストップがかかった時点で、カードをオープンし、『11』により近づけた人の勝利、『12』以上の場合は負け(バースト)となります


みたいな項目と「①」みたいなのでまとめると読みやすいと思います


【Nカード】

■参加人数:2人

■概要:最終得点を競うゲームです

■ルール:
みたいな項目と「①」みたいなのでまとめると読みやすいと思います



最初に『ジョーカー』2枚を除外し

客側:『ドランカー』1枚と『ワイン』3枚
店側:『支払い』1枚と『ビール』3枚

プレイヤーはどちらかにわかれます


互いに4枚の手札から
カードを1枚ずつ同時に場へ出します


『ドランカー』は『お酒』のカードに勝ち
『お酒』同士は引き分け
『支払い』は『ドランカー』にだけは勝てます


『ドランカー』での勝利時は2ポイント、『支払い』での勝利時は10ポイント

どちらかのカードが出た段階で、客側と店側立場を入れ替えます


両方の立場を経験するのを1回とし、それを計3回繰り返し、獲得点数の多い方を勝利とします




【バイブス】

■参加人数:2人~3人

■概要:自分と相手のカード記載の数字の合計を推理するゲームです

■ルール:

※このゲームではカード記載の数字を使用します

①1枚ずつカードを引き、自分では中身の確認をせずに相手に見せつづけます

②新たに1枚カードを、場へ表にして出します

③自分と相手のカードの合計数字と思う数字を同時に言います
この数字は間違っていても、嘘でも構いません

④もう1枚、場にカードを表にして出します

⑤もう一度、自分と相手のカードの合計数字だと思う数字を同時に言います
この数字は間違っていても、嘘でも構いません

⑥最後にもう1枚、場にカードを表にします

⑦自分と相手のカードの合計数字だと思う数字を同時に言います
そして相手に見せているカードを互いに表にして場に出し、その合計数字を確認します

⑧推理した数字が正解なら勝利です(全員正解の場合もあります)

※2人でプレイをする際は
ジョーカー』『ワイン』『ビール』を1枚ずつ除外し、場へ表にして出すカードは二枚までとします




応用編

【NカードEX】2人

【バイブスEX】3人~6人(1人はゲームマスター)

【ワンナイトオウル】4人~7人(1人はゲームマスター)


番外編
【梟抜き】

■参加人数:2人~4人

■概要:トランプで言うところの『ばば抜き』です

■ルール:
※このゲームには2セット以上が必要です

遊べるゲーム(推奨) ※☆の数は多いほど高難易度
【オウル危機一髪】☆★★★★
【神経衰弱】☆★★★★
【ハイ&ロウ&イコール】☆★★★★
【インディアンBJ】☆☆☆★★
【Nカード】☆☆★★★
【バイブス】☆☆☆★★

※ここでは1セット(枚)でのゲームをご紹介します





・初級編

【オウル危機一髪】

■参加人数:2人以上

■概要:山から順番にカードを引き、引いたカードの絵柄によって1人の勝者(敗者)を決定するゲームです

■ルール:
①飲食店で1人1杯ずつ注文をし,1枚ずつカードを引いていきます

②『INVOICE(支払い)』のカードを引いた人が、その場のお会計を支払います


≪番外編≫
特別なお酒を飲む時、カードを1枚ずつ引いていき『DRINKER(ドリンカー)』を引いた人だけが、そのお酒を飲めます




【神経衰弱】

■参加人数:2人以上

■概要:伏せたカードの柄を予測し、2枚ずつのペアを作るゲームです

■ルール:
①全てのカードをシャッフルし、場に伏せます

②2枚カードをめくり、それが同じ絵柄であれば当てた人がそのカードを獲得

③全てのカードが無くなるまで行い、獲得枚数を競います

※『支払い』『ドランカー』は同じ絵柄とみなします
※1セット(10枚)だけでなく、複数のセットを使用しても楽しめます



【ハイ&ロウ&イコール】

■参加人数:2人以上

■概要:めくったカードの数字を推理し、その正解数を競うゲームです

■ルール:
※このゲームではカード記載の数字を使用します

①全てのカードをシャッフルします

②山から1枚オープンします

③オープンしたカードに対し、次のカードが『ハイ(大きい)』『ロウ(小さい)』『イコール(同じ)』のいずれかを予想し宣言します

④全てのカードが無くなるまで行い、正解数を競います

■ゲームのコツ:
カード全種類を把握しておくことと、オープンされたカードを記憶しているほど勝利に近づけます



・基本編

【インディアンBJ】

■参加人数:2人以上

■概要:カードの合計数字「11」を目指すゲームです。

■ルール:
※このゲームではカード記載の数字を使用します
①カードをシャッフルし1枚ずつカード配ります

②プレイヤー本人はカードの数字を見ないように額にかざし、相手に見せるように持ちます

③カードは見ずに、そのまま場に伏せます

④プレーヤーはそれぞれ山からカードを1枚引き、場に公開します

⑤伏せたカードと引いたカードの合計数字が『11』と予測(もしくは、これ以上引くと『11』を超えてしまうと判断)するまでカードを順番に引き続けます

⑥これ以上、カードを必要としない場合は「ストップ」を宣言します(1名のプレイヤーからストップがかかっても、他のプレイヤーはカードを引き続けることができます)

⑦プレイヤー全員のストップがかかった時点で、カードをオープンし、『11』により近づけた人の勝利、『12』以上の場合は負け(バースト)となります

※同じ数字の場合は、引き分け(ドロー)となります


■ゲームのコツ:
『11』になる組み合わせは、
①『4』と『7』
②『2』と『2』と『7』
③『2』と『4』と『5』
上記3通りです(『0』は除く)
また、『0』と『2』と『4』は複数枚存在するので、場に公開されているカードから、残りのカードを推理すると勝利に近づけます




【Nカード】

■参加人数:2人

■概要:先攻・後攻に分かれ、交互に3回戦(6ゲーム)を行い、勝利ポイントの総数を競うゲームです

■ルール:
※『ジョーカー(JOKER)』2枚は使用しませんので、ゲーム前に取り除いておきます

①プレイヤーは、『客』と『店』に分かれて、下記のようにカードを配ります
客側:『ドリンカー(DRINKER)』1枚と『ワイン(WINE)』3枚�店側:『支払い(INVOICE)』1枚と『ビール(BEER)』3枚
※『ワイン(WINE)』と『ビール(BEER)』は、逆でもかまいません

②互いに手札からカードを1枚ずつ同時に場へ伏せて出します

③出揃ったカードを同時にオープンします

④カードには以下のような相関関係があり、下記のような勝利ポイントを得ることができます

『ドリンカー(DRINKER)』>『ワイン(WINE)』または『ビール(BEER)』(2ポイント)
『ワイン(WINE)』=『ビール(BEER)』(0ポイント、引き分け)
『支払い(INVOICE)』>『ドリンカー(DRINKER)』(5ポイント)


⑤勝利が確定した時点(引き分け以外)で、客側と店側立場を入れ替えます

⑥先攻・後攻(『客』・『店』)を入れ替え、合計3回戦(6ゲーム)を行い、勝利ポイントの総数を競います


■ゲームのコツ:
客側は3/4が勝ち、店側は1/4が勝利と、勝利条件が異なりますが、店側で勝つと多くの獲得ポイントを得ることができますので、どのタイミングで『ドリンカー(DRINKER)』および『支払い(INVOICE)』を出すのかを読み合う心理戦となります
いかに店側で勝利ポイントを得られるかが勝敗を分けます




【バイブス】
■参加人数:2人以上

■概要:自分ではわからないように額にカードをかざした状態で、お互いに相手にだけカードを見せ合い、互いのカードの合計和数を推理し当てるゲームです

■ルール:
※このゲームではカード記載の数字を使用します
※2人でプレイの場合、『ジョーカー』『ワイン』『ビール』を1枚ずつ除外し、場へ表にして出すカードは二枚までとします
※プレイヤーそれぞれが勝利を目指す『vsモード』と、お互いでヒントを出し合う『協力プレイ』が楽しめます

①カードをシャッフルし1枚ずつカード配ります

②プレイヤー本人はカードの数字を見ないように額にかざし、相手に見せるように持ちます

③山からカードを1枚引き、場に公開します

④自分と相手のカードの合計数字を推理し、同時に宣言します

⑤さらにもう1枚、山からカードを引き、場に公開します

⑥ふたたび、カードの合計数字を推理し、同時に宣言します

⑦額にかざしているカード場に公開し、推理した数字が正解なら勝利です(全員正解の場合もあります)
※3人でプレイをする際はカードを除外せず開始し、⑤〜⑥をもう一度繰り返します



■ゲームのコツ:
カード全種類を把握しておくことと、オープンされたカードを関連づけて推理する必要があります


■「嘘(ブラフ)」について(上級者向け)
ノーマルプレイでは推理した数字を正直に伝えますが、上級者にはゲームの難易度を上げるために嘘(ブラフ)使用を許可してもいいかもしれません
※ゲーム開始前に、嘘(ブラフ)の使用を確認してください
※③の時は正直な推理を、⑤の時から嘘(ブラフ)あり、のようにすると難易度を調節できます




【3枚の和数】(『0』×2枚、『2』×3枚、『4』×3枚、『5』×1枚、『7』×1枚:フルセットの場合)
『0』+『0』+『2』=2
『0』+『0』+『4』=4
『0』+『0』+『5』=5
『0』+『0』+『7』=7
『0』+『2』+『2』=4
『0』+『2』+『4』=6
『0』+『2』+『5』=7
『0』+『2』+『7』=9
『0』+『4』+『4』=8
『0』+『4』+『5』=9
『0』+『5』+『7』=12
『2』+『2』+『4』=8
『2』+『2』+『5』=9
『2』+『2』+『7』=11
『2』+『4』+『4』=10
『2』+『4』+『5』=11
『2』+『4』+『7』=13
『4』+『4』+『5』=13
『4』+『4』+『7』=15
『4』+『5』+『7』=16


【2枚の和数】(『0』×1枚、『2』×2枚、『4』×2枚、『5』×1枚、『7』×1枚:フルセットの場合)
『0』+『0』=0
『0』+『2』=2
『0』+『4』=4
『0』+『5』=5
『0』+『7』=7
『2』+『2』=4
『2』+『4』=6
『2』+『5』=7
『2』+『7』=9
『4』+『4』=8
『4』+『5』=9
『4』+『7』=11
『5』+『7』=12



【2枚の和数】(『0』×2枚、『2』×3枚、『4』×3枚、『5』×1枚、『7』×1枚:フルセットの場合)
『0』+『2』=2
『0』+『4』=4
『0』+『5』=5
『0』+『7』=7
『2』+『2』=4
『2』+『4』=6
『2』+『5』=7
『2』+『7』=9
『4』+『4』=8
『4』+『5』=9
『4』+『7』=11
『5』+『7』=12